The Beginning of the Galactic Age

Part 1

The Beginning of the Galactic Age

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バシャールと出会って私は 1987年ですから何年だ えーっと24年ぐらいかな 今本当になんかこれから 宇宙連合と共にこの惑星が変革をどんどん 進めていくのを感じていますまず 宇宙連合とのコネクションを感じるには たくさんのいろんな イルジョンを手放す必要がありました自分 と分離して生み出したたくさんの地球の バイブレーションを恐れとか不安とか心配 とか 不安とか恐怖とか地球のバイブレーション を手放す必要がありました これから 宇宙からたくさんの友人たちが来るとして 一番に 邪魔なのが不安とか恐怖なんですね [音楽] 今一番ワクワクしているのは私たちが長い ことを地球で眠って 遊んだバイブレーションを手放しながら 本当の大きな意識に戻っていくのはもう 壮大なスケールのエクスタシーなんだって ことを伝えられることです では スタートしたいと思いますバシャールを 参加してもらってそして私たちが 眠っていた時使ったいろんなものを本当に ワクワクして手放していけるんだという ことを立体的に見えるようにそういう スタートをちょっとしたいと思います

お元気ですか [拍手] 自分の波動を上げたようですね 32回まではあげたみたいです [拍手] もっとでも高くまで行けます 皆さんの本当の自然な自分というその波動 まで高めるのにこれからずっと続けていく ことでしょう [笑い] 皆さんはこれを続けていくということを 私たちはわかってるのはなぜなら ナチュラルセルフ自然な自分っていうのは とても気持ちがいいからです 先日の自然な自分と共にやってくる自由な その選択というのはとてもいいものです そしてもっとそれが欲しくなります そしてもっと手に入れるものがたくさん あります 皆さんが体を持って体を 肉体を体験しに来たのは 暗闇から光へと変わっていくその体験する ためにやってきています [拍手] そういう変化をですね体験するのに今回の 違いは全ての体験することが全て トランスフォーメーションより良くなって いく変わっていくことにつながっていると いうことです これからの人生残ってる人生をその トランスフォーメーションのため変わって いくために使っていくでしょう 今まではこんなに見えていたものが自分が 変わっていくということを意識することに よってとても楽しいものに体験そのものが 楽しいものになってきます 変化というものはもう変化というだけで それを否定的なものとレッテルを貼る必要 はないんです 自分にそれを許すとき変化というのは とても楽しいものになってきます チェンジジャンキーになるまでチェンジ 変化中毒者になるまでそれをそれを続け ます もう変わらずにいられなくなります そしてエクスタシーその感覚に中毒になる ことでしょう という感覚は皆さんのとても自然な状態な んです [笑い] [拍手] [笑い] 本当の自分自然な自分とずれているものを 見つけることによって初めてそのずれて いるものを正すことができるんですね 意識の中にそのずれているものをはっきり と見つけることにによってそれを変えて いくことができます そのずれているものが何であるかを知り たくなりますそしてそれによってそれを エクスタシーに変えていくことができます Thankyoufor come 皆さんのより自然な自分になるという 私たちが出した正体に答えてくれてどうも ありがとうHappyBirthday みなさんにHappyBirthday [拍手] それでは進めたいと思います今バシャール が言ってくれたように私たちが目を覚ます ことを決めたら 本当に日常はうんと楽しいものになります 例えば例えば今までは外の現実にすごく リアリティがあったから起きたことで一喜 一憂ができました これが起きたからすごいハッピーだと思え たり [音楽] これが起きたからすごくがっかりしたり そういう風に現実とはいいこともあるけど も悪いこともあるみたいに感じることが できました 今まではそんな味わい方をこの惑星で滞在 しながらやってきましたけれど でもこれからは私たちが本当の自分に戻っ ていこうとしたら 自分の作り出す現実はすごく 興味深いものとなっていきます あなたが作った現実を見て例えばがっかり したとしましょう [音楽] でも戻る 角度で高い視点で見ればそれが扉になって ます本当のあなたへ通じる扉になってます それを 捉えて 自分以外のものを外していくことになり ます 扉が開いてみるとそこは本当に 懐かしい自分に触れていくことになります [拍手] 今まで日常は一喜一憂するものだって使っ てきたのに 自分の救い出す現実は自分に戻っていく扉 になってることを知ることになります それって楽しくないですか どうですか それって楽しくないですかだってどんな 現実を作ってもそれを扉で開けて本当の 自分に向かっていけるんですよ それが今までだったらいいことが起き なきゃいけない 成功しなきゃいけない 喜びを感じるのも作らなきゃいけないと 思っていたのに そして 幸せを感じることを作っていかなきゃと 思ってたのに Happyもう戻っていくためにその 出てくるものを扉で開けたらもう たとえようのないエクスタシーになって いきます ちょっと一つ最初に スタートする時に使ってみたいのがある あります一緒にやっていただけますか [音楽] OKそしたらここに白いスクリーンがある でしょ 皆さんたちが今思い出せる中であーもう これは本当に思い出したくもないあこれは よくなかった体験だっていうシーンを 映し出してください [音楽] いいですか映画ですからね入り込まなくて いいんですよ ではあなたが作り出した現実の中であー もうこれは嫌だったっていうシーンを映画 のようにこの白いスクリーンに映し出し ましょう OkOk そして大きな 劇場であなたはゆったりと中央の席に1人 に座って他に誰もいません そしてあなたは自分のところから光よく 映画館で 映像を出すときに光が出るでしょ そんな風に光が出て 映像あなたの作った現実が映し出されてる のも見ましょう これからがワクワクすること さあ今までだったらそれに対して走り込む ような感じに行くような現実だったのが Andy 今のあなたは違います ではあなたの作った現実を中立でただの 映画で 映し出すのに使った地球の周波数があなた の映写室の中にあります 感じるのではなく子供のようにその地球の バイブレーションを形にしていきます OKですかOKではそのあなたの現実を見 て感じるその感覚はどんな色をしてる でしょう 子供のように本当に色を見て選んでもいい んですよ ではどんな色をしてますか じゃあその地球のバイブレーションを形で 見るとどんな形をしてますか [音楽] 口に出すともっとリアルに感じますよ形を どんな形をしてますか 大きさどのくらい じゃあ行きましょう重さはねもうすっごい 動かしがたい 材質を選びましょう 材質はもう見るからに硬くてもう重量感が しっかりあるような 材質で石それ言ってくださいコンクリート [音楽] そういった 信じられないような重さを持つ硬い 材質を選んでください3点in cluble ではその材質はもう中までガチッと硬い すっごい重量感ですもうワクワクしながら 子供のようにも自分のが一番重いんだと 思ってください じゃあその重さは何トン級でいきましょう 1000トンでも1億トンでも1万トンで もいいですもうあなたが想像を超えた重さ akms あなたの想像を超えた重さ3点 beyondermationOK どのぐらいの重さですか [拍手] さあその今までだったらもう本当に味わい 深く使ってた地球のバイブレーションが ただの形になりましたそうです そして重量感と硬さしっかり感じて ください 重さがあんまり感じられない人は例えば港 に止まってる船を押したことはありますか そのそれは動かせないですよね そのぐらいの重さです 惑星レベルの重さにしてもいいです ではあの映像にあったように正面に海を イメージしましょう そして自分の胸元のこの 丹田のあたりからなだらかなスロープが海 に続いています ではあなたは両手でそのすごい 固すっごいガッチリした重い形を両手で 持ちます そして前の方に押し出してください 前の方に出してあげてくださいそして どんな形も簡単に 球体になります ある人は 惑星レベルの大きさになるでしょう あなたがもうワクワクするようにあこれが 一番大きいんだいって言いながら大きくし てもいいですよ 重量感をしっかり持って目の前のスロープ に乗せてください そして両手をスッと離すだけ そうすると重みでゴロゴ ロゴロときれいにまっすぐ転がっていって 海へ どうぞ はい深呼吸 プレゼント [拍手] 転がりましたか では今度は前をパターンと開けます それはちょうど港に船がついて前が客席の 前がパターンと入って車が出るのを見た ことありますか そんな風にあなたの全面がパターンと開き ます今 転がした地球のバイブレーションの残りが あなたの意識の隅々からいっぺんに集まっ てきてものすごい 硬いものすごい大きな 球体になるのを見てください いっぺんに [拍手] [音楽] そしてこの 球体を前へスコーンと抜くとその大きさの 風穴が開きますはいずっしり 硬さと重量感を感じて目の前のスロープに それらの すっと両手を離す 綺麗にまっすぐ転がっていって海へどうぞ はい深呼吸 大きく開いた風穴に前から後ろに ファーっと風を通してあげてください この 許可書自分にこれを許すことがこれが うまくいく理由は次のようなものです もうすでに皆さんが 慣れているものを使っています 皆さんは物理次元のものを使うことに慣れ ています [笑い] でもそれとかいうものが出てくる時には それをどうしていいかわからなくなったり します 感情というと何かちゃんとした物質とは 見えないわけですね [拍手] 今のやり方というのはこのテクニックまた 自分に対する許可書となるものは目に見え ないものを目に見える形ですから物質にし てそれを扱うということです 皆さんの物理次元の感覚感性が 捉えられるものにしています 形をつけて重さをつけて 自分のこの物理次元肉体次元にいる自分の 感覚を使ってやります 必要であれば 香りもつけてください これをすることによってちゃんと目に 見える 五感で捉えられるものとして 扱うことができます [笑い] その他の感情をこの色とか形 移り事件のものとして手放す時そうでない 手放し方とまた違います [笑い] [拍手] [笑い] この逆説的なところは 物理次元からより軽くなろうとするために 物理次元としっかりとつながってものを 使うということです [拍手] 見えない恐れを見えるものとして手放す ことによって ウェザリング [音楽] 手放す形のあるものとして手放すことに よって再び自分が自由になりますBy givening 重さを与えてそれを手放すことによって あなた自身は軽くなります ますこれもパラドックス逆接の使い方の一 つです [音楽] 慣れたやり方を使いながら次第にさらに 今度は新しい 慣れていた 慣れている感覚の方へといきます [拍手] 自然な真実の自然な自分になるということ が皆さんはすでにそれが新しくまた慣れた 感覚になりつつあります 望まない 制限とか枠を手放すことによって自然な 自分がより 懐かしい 懐かしい感覚とともにやってきます 意識を広げていくと自分の故郷はどこか よそにあったんではないかと思います [拍手] そのふるさとというのが 真実の自分の感覚なんですその [笑い] 惑星とかどこかよその次元にあるのでは なくて皆さんの真実の自分なんです 自然な自分になるということは 故郷に戻るということです そしてふるさとはとても親しみのある 慣れた感覚の場所です こうしてね今までだったら現実の色な シーンを作り出してそれに一喜一憂して 感じる方に時間を取っていたのが それがこうして使ってた地球の バイブレーションを手放していくと そうするとどんどんどんどん外に使ってた 意識や自分に戻ってきている 気がつかなかったすごい懐かしい自分に 触れ始めます そしてもっともっと手放していくと どんどんどんどん本当に自分の 宇宙意識につながっていって ね それがそのまま宇宙とのコネクションに なっていきます 宇宙につながりたいと思った時は自分に つながっていくことがそのまま宇宙に つながっていくことになります そしてこれを何が一番 楽しいかって言ったら自分が作り出した 現実のどのシーンも全部戻るのに使えると いうことです 次はどんな現実私作るわけ には これねじゃあこれを使ったのね じゃあこれを手放すということはドアが また自分に向かって開く など どんどん作り出す現実に興味を持って 扉を開けるのにワクワクします 今まで力なさなんて本当に感じたくなかっ たのに 作った現実を見てすごい力をなさを感じた とき はこれを手放す これが扉になってるの そして自分の現実が本当にワクワクとして 見るようになります だから本当はスムーズにいく現実もいいん ですけど ぶつかるようななんかこう 立ち止まってしまうような何かも 出てくるものが居心地が悪いものほど 大きな 扉を開けてあなたへ繋がっていくことに なりますそうエキサイティング フォーエイトバブリリアリーズグレート タイム 今まであの人のことを思い出すとも ストレスにもうあの人のことを思い出し たくない だけどみんな 認めなさい でもそれがワクワクに変わるの エキサイトそれ今まではストレスだったの に でもワクワクに変わるんです なぜならあなたが地球で使ってきたその一 つのバイブレーション手放すことになる そしてあなたの扉を開けることになるから 聞いててどうですか [拍手] 自分自身に許してあげてください リメンバー思い出すというんですけどまた 再び一緒になるという意味でやります [音楽] 皆さんは自分の無限の力を使って自分は力 のない存在だという風に思ってます yourusingyour [拍手] 皆さんは自分のこの無限のパワーを使って 無限の存在とつながっているということを 使いながら 離れているという風に誤解しています 無限の 存在を使いながら自分は有限の存在だと いう風に思ってます [拍手] 皆さんは無限の存在とつながっています それを使ってその無限を使って自分は 離れているという体験をしているだけで 実際に離れることはできないんです けど 皆様無限の才能無限の力がなければ自分の ことを制限これだけの制限を感じさせる ことを自分にできません 現実の中でこれだけの制限を作れるという こと自体が皆さんは無限の存在だ無限の力 を持ってるということです か 自分の中にちゃんとしまい込んでください 再びつながるということをこのチャネルを 通して話している時に 象徴的にこの動作としてもやってるのを気 がついてください ということを行動に起こすことによって皆 さんのエネルギーを地につけることができ ますしっかりした質問しっかりとしたもの として ね ですからまた再びつながるということを 自分の中で考えるとき ジェスチャーも使ってください それをよりアクティブにしてください [笑い] 先ほどあや子が 提案していたそのビジュアライゼーション ですね 視覚化イメージを使うときもより五感を 伴ってこの行動とともにやることによって もっと実際的なものとすることこの 肉体次元での動きとかそういうものに 結びつけることが自分に役に立つんでし たらやってください使ってください です [拍手] からつながるという時にはちゃんとそれを 自分の行動として表してくださいつながる weconnection そうすると体もそちらに意識を向け ます体が伴いません [拍手] 頭の中で考えていることを体が体験でき ません [拍手] ですから頭の中で考えながら体を実際に 使うことによってそれをフルパワーで 先ほどの地下かイメージなどフルパワーで 感じることができます [笑い] でもあなたの体も あなたの 体を あなたの意識が体の中にあるんではなくて あなたの体があなたの意識の中にあるん です [拍手] からそれをフルに体験するためにはあなた の体も一緒に使う必要があります なぜならあなたの体 肉体はあなたの意識の表現の一つなんです か [拍手] 本当にね今ある日本で新しい [拍手] 惑星の学校って言って目を覚ましていく クラスをやってるんですけど ちょっと待ってください 大きい声を出して大胆にやってください 聞こえるCanyouhearme 聞こえますか もう少しじゃあ上げる そこではこうやって立って今やってたよう なことをやります 現実現実のスクリーンあの映画 絵があったでしょ現実のスクリーンに 映し出している自分の現実のスクリーンが あってそして こういう可愛い体の絵があったでしょ [笑い] で向こうに現実のスクリーンがある ここで現実を中立に見てそして使ってた 地球のバイブレーションを手放すことに なります ここだと 使ってたバイブレーションは恐怖であろう と不安であろうとただの形になります でもここから現実の方に歩いていくと すごく感じ始めます だから手放す時にはここに立ちます ここはここは現実を中立に見てただの シーンに見て感じてるこの感覚だけに意識 を向け の BTS [拍手] 感覚感じるのではなくてその感覚を形にし ていきます 恐れであろうと不安であろうとドキドキで あろうと心配であろうと は そして今みたいにバシャールの言ったよう に 口に出してスピーカー その形はどんな形をしていてスピーカー です 材質は何でですもう 持ちきれないぐらいの重さで ヘビーです実際体中の感性を使ってそれが もうあたかもその 硬さと重さを体感しながら外していきます [音楽] やんないでください [拍手] [音楽] [拍手] 本気でやりましょう 実際に今バシャールが言ってくれたように 同じように現実をシーンを見てあこの形ね 本当にシフトして 扉を開けてあなたの懐かしい意識には出て いきません だから新しい学校の生徒たちは それを学んでします 本当に扉を開けていく本当に戻っていく 生き方を学んでいます 私たちは 眠ることを選んで眠るを選び続けたように だけどこれからは 毎週戻っていくことを選んでいくんです 私は本当に体を持ってる間に もうちょっとしてくださいすいません 私たちって地球に来て 生まれて 寿命を決めてますよね 滞在時間 そしてどう生きるかを毎週選択し直せるん ですが あなたがこれからの地球にいる時間体を 持っている間にこの惑星でどんな存在の 仕方をしたいのか Howtowanttoexceand here 制限を体験して現実に怒りを感じ自分だけ がこんな思いをしてという風にそういう エモーションをうんと体験して ドラマティックに行きたいのか エクスペンス でも感じるというのは本当にこの地球での エクサスだったんですよ さあでも私はこの惑星の変化球を迎える 迎えるのを知ってここに来ているから 私はその変革をうんと楽しみに来たから その変化球をそのフェスティバルを楽しみ にしているのを知ってるから そろそろ私はもうターニングポイントもう Uターンをするわ Now’Stime isturning 今度は体を持っている間に 元の自由な意識に戻ってこの惑星で存在 するわNow Iwanttoexced invess なぜならそれがもう今この惑星では可能に なっているから 多くの意識が戻っていく方を選んで流れが 上昇気流になっているから 私はここに来たの 戻っていいと思ったから どうやったらシンプルに戻れるのかしら どうやったらワクワクしながら戻れるの かしら それが聞きたいからここに来たの Icomehearthそしてここでそれ が得られることを知ってるから もしそれがあなたの真実に響いたら オープンしてください 戻っていく道をオープンしてください 出てくるフィーリングや使っていた日常の 作り出すのに使っていた地球の バイブレーションをもう手放す角度を入れ 始めてください 皆さんはそういう選択をしていなければ ここに当然来ていませんそれも分かって ください 彼女が言ったとき 私はここにこの変革を起こすためにやって きたといったバックセンター その分文章はそのまま皆さんが皆さん自身 に言っている言葉です [拍手] 皆さんの早いマインドがこの肉体次元の 自分と今一つになって一つの存在として 存在できるように メンバー自分が思い出せる 一般的にこの地球に地球に体を持ってきた のは同じ理由からです それぞれの人がそれぞれの変革の仕方で 変わってきます 全く同じやり方で行く人はいません でも今現在この地球ではこの地球にいる人 たちは大きく見て一つの同じようなテーマ で変革をしています [拍手] このタイミングの波にただ乗りに来たわけ ではありません皆さんはこのタイミングの 波を作り出したんです 自分の意識の波に乗っているんです [音楽] その 波の上からは一番高いところかは高い ところからは今起きていること全てが 見渡せます そしてこの 瞬間今に向かってやってきたすべてのその タイミングを起こしていたものが見えます この変化の時に皆さんが作り出したもの です 変革を 選択した人は変革のエージェント代理人と してみんな一人一人来ています [笑い] 特にここに来ている人は全てその変化の 代理人と言えますでなければここにあり ません [音楽] [拍手] 変化の代理人というのは自分がもうすでに その変わった人として 他の人の 模範となるように行動する人です 変化の代理人はみんながつながっている ことを知っています [笑い] 変化の代理人はつながっていない状態を 見るとこれはもっとつながってることを 理解するために見えてるだけだなという ことを知っています 想像してください 今日やってくれているその実習はこの部屋 にいる子供たちのためにやってくれてい ます 色や重さ自分の恐れの色や重さ形を見てい ますとても 椅子にスパッといられないですね ですからそのイメージを使うとき本気で やってみてください 子供たちは遊ぶときそうしませんか 自分の中の子供の部分インナーチャイルド を見つけるいいチャンスですそして 成長する 過程で自分でまた手に入れて 獲得してしまった恐れも 失ってしまったものがたくさんあります 例えば バカに見えちゃいけないとか クレイジーに見えちゃいけない 変なことをして周りから判断されるのが嫌 だそんな恐れがあります はい早いのと肉体次元のバランスを取ろう としたとき [音楽] それを行動に起こすとき安全な環境の中で できます のではなくて [笑い] [拍手] 全ての完璧なタイミングの中でそれを行う ことができます 自分の中の子供と遊ぶことによってその 自由な自分 枠のない自分を取り戻してください 大人の中の子供の部分と遊ぶことによって パーフェクトな完璧なバランスハーモニー を作り出すことができます 遊んでください 行動してください そしてその存在になってください それがあなたです ビーファミリアー自分の存在をまた 思い出してください 自分自身をふるさとにしてください をよくなってくださいDX入れれば 一人で行ってもワクワクしてください そして全てのこの創造物とともにワクワク しましょう イエス ノーハウスメイクです ね皆さん ヨーロッパリング自分自身に拍手してい ます だから私も一緒にします [音楽] もういいんです外を気にしなくて 人がどう思うかとかどう見られるかって いうのは私たちは作り出してきたいろいろ んです まるでうんと狭いところにいる方が安全で longtime 人がどう思うかを気にしてる方が一緒に いるような気がして [音楽] peoplebywording 自分を見失ってきました 本当の自分 を 小さい時に楽しくてしょうがなかったのに いつの間にか周りの目を気にすることを 学び 周りの期待に応えることがすごい存在の 価値を感じて エクスペクテーション またはそういうものに戦って 否定するんだけどでもすごい孤独を感じて timefeels もうそういうイリュージョンも使わなくて いいんです だから 子供のようにもう自分でここに来てその 自分の中にずっとあったエッセンスのその 呼吸が復活するの 許してあげてください 動きたくてしょうがない自分を許してあげ てください そしてその呼吸を復活させてあげることが [音楽] あなたは本当の情報に耳を傾け ない 真実の音に耳を傾け オープンにしていきますあなたの本当の 意識を 感じます 今まではイリュージョンに傾け [音楽] オーケストリンに 耳を傾け 法則に耳を傾け & だんだん呼吸がきつくなってきました もし今あなたが もうそれをやめてもいいと自分で思ったら もう今から 立ち上がってくださいもうこっち向きだっ た自分を本当に風見鶏が麻薬に 変わるように いいですかそしたら風見鶏が麻薬になる ようにこっち側を向いてください [音楽] そして今までのような地球の大罪の仕方で はなく ごめんなさいもう一回言ってください今 までのような地球の大罪の仕方ではなく その後お願いします これからは自分地球の 現実を使って [拍手] 出てくるものを感じるのではなく手放して あなたに戻る 生き方をスタートさせてください OKですか [拍手] 早くは言ってましたけれど自分に貸して しまった制限がなぜか安全にも感じ始め てる 1つの考え方の種を皆さんの意識の中に 植え付けさせてください ちょっとした秘密をお話しましょう 否定的な 否定的な制限にしがみつくの一番危険な ことです 全然安全ではないです ここでまた逆説が始まります [拍手] たくさんの支給の人が思っています自分を 本当に完璧な自分になってしまったら頭が おかしくなるじゃないか な でも自分以外の人を演じているほど おかしいことはないんじゃないですか自分 以外の自分になっている方がよっぽど おかしいです [音楽] 本当の自分に戻るということはとても正気 なことです からあなたの選択ですか [拍手] 肯定的にクラスでクレジーになるかどっち かです 私たちはプラスのクレジーを選びます そちらが楽しいです あなたは自分で選んでください どうですかどちらを選びます [拍手] か それを使ってそれを変革してそしてプラス のフレーズになります どうやってプラスに変換できるのか どうせ頭がおかしければ何でもできます [拍手] そう きちんと洋服を着て私は普通の人です私は みんなと一緒にいられる 合わせていける人間ですっていうふりをし なくていいですよ その服はもう脱ぎ捨てていいんです か ねジャケット 精神病の人にこう着せる動けない [拍手] のがあるんですけどそのストレインジャ ケットって言うんですけどそれは ストレートジャケットとかけています ですからストレートにならずにちょっと 曲がってみたらどう 見えても私はものすごくどちらかというと みんなに自慢できるぐらいそのストレート ジャケットを着てた人間です そして今はもうそれはもちろん 脱いでいるし新しい本当の自分で自由に 伸びやかにどんどん広がっていっています この惑星で andmy感謝感謝です シチュエーションその状況で誰がここの 逆説をちゃんと見えたでしょうか [拍手] みんなに合わせようとする人は結局誰とも ちゃんと合わせてないということです 本当に自然な自分になることだけがこの 創造の中で 想像の中にぴったりはまる こういういろいろな状況の中での矛盾を気 がつくことによって皆様自由になれます 皆さんの中で怖がってるものってたくさん の怖がっているものがあるとしてあるとし てもそれはもうすでにやっています 自分自身になるのは怖いだってクレイジー になっちゃうからでももうすでに自分で ないクレイジーです みんなに合わせて 意外と不安だうまくいかないって言い ながら自分でなければどうせうまくいき ません あなたがあなたでなければ誰もあなたと 関係ができませんそこにあなたがいない から 自分自身本当の自分自身になってしまっ たらこうなるから怖いと思っているものを すでに皆さんもやっています そして本当の自分に戻る時それまで怖がっ ていたものの上に行ってしまいますそれの それを超えてしまいます そういう矛盾そのパラドックスを見つけて ください [音楽] では ちょうどいい 具合にバシャールも言ってたその自分が はみ出さないように本当はそれが本当の 自分ではなかったんだけれども制限に ガチッとはまることが社会性を感じ一緒に いられると思って着ていたものがあります それをここで 脱ぐのはどうですか [拍手] Ok じゃあちょっとスペースがあるかもしれ ないけど立ってください じゃあ皆さんせっかくですちょっと見て ごらんほら光がすごいでしょう 宇宙船の中から見てるような感じですよね 私たちが長いこと地球で使っていたものを 地球外つまり体験の外の 宇宙の時空間で外していきましょう OkOk そしたらね足元にもう東西南北見渡す限り 海のように光のウェーブが起きているのを 見てください 光のウェーブが起きています そしてその光のウェーブの上に立ちます 東西南北見渡す限り地平線水平線目に 見えるぐらい 遠くまでこの光の ウェーブが起きています この光のウェーブは分離もなく 宇宙と同じ何の法則ない 懐かしい 光の 磁場です ではそこで あなたが知ってます あなたが知ってますその着ていたものは シェルターのように見える人またはもう 中世の鎧のように見える人もいるかもしれ ないあなたが知っていますどんな風に見え ますかあなたがガチッともう光を出さない ように使っていた服はどんな風に 核が入ってこないようなシェルターに見る 人または中世の鎧のみように見る人何で したっけあのほらエジプトの チタンタウンみたいなそういう風に見える 人様々でしょうどんな風に見えますか [拍手] [笑い] それは 材質は何ですか [拍手] [音楽] 材質は何ですか もうもう終わっていいんだったら口に出さ ないと フェイスピックアップ 感じながらそれと一緒に 重さも 香りも匂いも嗅いであなたの光を封じ込め てそれをこう表に出さないように使ってい たそのシェルターのような形はどんな形を してますか [拍手] そしてその大きさはどのぐらいありますか その 硬さとそしてもうほんと古い周波数ででき てますからもう古い感じがします鉄であっ たりまたは石であったりするかもしれませ ん オートロックそしたらそれが真っ二つに 真ん中から現れてパターンと両側に開き ます そして中からうわっと光が出るのを見て ください 何とも言えない軽やかな光り セリフライトそしてあなたはそのところ から出てください外に出てください そしてあなたを覆ってたシェルターその形 はその鋼鉄または石それを両手で抱えて前 の方に持ってきましょう 本気でやらないと起きないよ そして本気でやったら起きるんだよ では前に持ってきたその 材質の硬さ重量感のあるもの 球体にしてください そしてずっしり重量感を感じて 硬さと重量感を感じたらはい正面に海を イメージしてもいいですスロープがある そのスロープに乗せましょう そしてすっと両手あります ごろごろごろごろと音を立ててきれいに まっすぐ転がっていて 音を立てましょう 全ての股間を使って 転がりましたか はいそしたら先ほどと同じように前を パターンと大きく上げて そして今 転がした地球のバイブレーションの残りが あなたの意識の隅々から一つ残らず いっぺんに集まってきますよそして大きな 大きな球体になってそれを抜くと大きな刀 がきます [拍手] そしてずっしり重量感を感じて 大きな重ねがきますずっしり 硬さと重量感を感じて はいスロープ乗せて ゴロゴロゴロゴロゴロときれいに音を立て ながらまっすぐ転がっていって [拍手] はい深呼吸 鼻を 大きく開いた風穴に風を通してあげて 頑張るピューロフォームforyour [拍手] こうして手放すたびにあなたはあーどれも 地球で使ってきた地球のバイブレーション だったんだっていうことを知ることになり ます [拍手] そしてどれもあんなに感じてた不安も心配 も 悲しみも イライラもすべて すべてが 急のバイブレーションだったってことを 知ることになります それは本当に 久しになっていく andthePro 私は こうして体を持っている間に本当の自分を 思い出していく 自分につながっていく以上の戦士はないと 思ってます それに 大掛かりな 種明かしをしていくことになる あれだけすごいと思ってたものが地球の バイブレーションだったって知ることに なる です そういう大がかりな種明かしを見ていくの は最高にワクワクします じゃあ例えば私がそうやって統合した時に 起きた一つの 例えば現実を見てすごく居心地悪い バイブレーションがありました それで私は決めました これを手放そう です現実は中立で Andy Screen感じているのは自分の中だけ インデックスです この感覚だけこれを形にしよう そして本当に意識を全部自分の方に持って きて 眠気のUSESprings 重量感 形 しっかりとリアルに見て そして本当にスコーンと抜いて そして手を離しました それが転がっていって 本当にリアルに転がっていって そして海に落ちました その時 宇宙中にシーンが見えました ちょうど映画のシーンみたいにこうやって いっぱい見えました そして分かったんです今 転がしたそれであの時のあれもあの時も私 は作ってたんだ今転がしたあの バイブレーションでこの時もあの時も作っ てたんだっていうのが全部見えたんです けど それはすごい感動しました つまり私はこれは気持ちの悪い バイブレーションだと思っていたのに何 度も何度も使って timeTimeAgainあのシーンも あの時のこともあれもあれも作っていたん です それはすごい感動しました こんなことしてたら目が覚めちゃうじゃな いって もうねその 大掛かりな私たちが眠った種明かしを見て いくのは最高に素敵ですよ どうです聞いていてそう思いませんか howdoyourbutter そうですそしてねこの惑星であと何年 あなたは体を持ってるか知らないけど でもその滞在期間を その 滞在時間あとどのぐらいか滞在時間をこう して本当のあなたにつながっていく時間に しませんか ソファータイム エクサス そして思い出していきませんか 私たちがどんな自由な意識でこの惑星に やってきたか 本当の懐かしい自分の意識に戻って 概念を含まない自分の意識に戻って感謝し ます そしてそっちを共振して新しい 惑星を作っていきませんか AndcreateMyfirsどうです か そしてそれはあなたが自分に戻っていく ことで起こしていけることなんですね [拍手] そのために私たちは今という時体を持った んですよね [拍手] [拍手] [音楽] これを練習すること練習すること練習する ことによってこの 肉体事件で皆さんのものになります 否定的な反応が起きた時は そういう風に反応する時には今起きてる ことに対する定義付けが チャンスとして捉えてないということです もう一つ中立という中立という受け取り方 をするといいでしょうそう平安さん 面白い [音楽] 面白い [拍手] [拍手] 何もそのもの自体に意味はありません 皆さんはいろいろなものに意味を与える 才能を 授かってます 何もそれ自体意味はありません [拍手] あなたが何かを体験するために意味を あなたが本当は誰かということを見せる ためにもっともっとあなたを見せるために それが起きています [笑い] [音楽] 満ちた意味を与えてくださいそれによって エクスタシーに満ちた人生を生きります [笑い] [拍手] これだけはやってくださいちょっと23歩 下がって そうすると自分自身にこのちょっとした 時間を与えることができます 思い出すことができます 冬は自分が誰であるか 今あの彼が本当にポイントをくれました けど現実に私たちは今までは眠ってきた からすごい近いです近くにいます現実の方 にスクリーンの方に ある だから 現実に頭をつけるぐらいもうすごく感じる ところにいたりします 今彼が言ってくれた23歩下がるというの はその自分の現実との間に隙間を空ける ことになる です そしてちょっと 遠くからこう中立に見る 眺め方ができます これは本当に自分がもう今今日から 風見鶏が麻薬になったようにこっち向きに すごく意識を使ってた自分が 飾るのなら真逆になったようにこっち側に 意識を使っていこうということを決める ことが大事 ですそして 隙間を開けてあなたの作った現実を 映像のようにフラットな ちょうど白いスクリーンにまたはあなたの うちの壁の白い 壁に映し出された映像として見て IMクリエイター これやりたいと思います 壁に映し出す映像 そしてねこの壁にねまず頭をつけて ください そしてそしてここにはあなたの作った現実 の映像があるんですよ そして頭をつけます これやっても平気ですよねみんなどうして ますそして自分であそうだ私はここから 離れて こっち側に意識を使ってみよう それで 離れてくださいこうやって実際に動いて ください [拍手] ずっとねもしかしたら隣の部屋まで行くか もしれない 私は日本でクラスやるときには部屋が 狭かったら下がりきれなかったらもう一度 少しこういうスペースを持ってそしてまた 下がってくれって言ってます [笑い] どんどん下がってくださいそしてすっきり するところまで下がって気持ちが楽になる ところまで 何が変化とは何でしょう [拍手] 見方を変える 角度を変える [拍手] 全ての変化は単に見方が変わって見方を 変えるということです そして味方が変わるということはそれだけ で完全な変化です [笑い] 味方が変わるということはもうそれだけで 完全に 異なる平行線へのシフトです 見方を変えれば皆さんは異なる現実に実際 に行ってますそして全く異なる自分になっ ています これはお話ではありません たとえ話ではありません 実際的なシフトです じゃあ実際に今日皆さんたち帰ったら 思い出してこの 居心地悪かったあなたが地球で作った現実 の一つ一つを思い出し そして 壁に頭を つける その前にその前にその壁にちゃんとあなた が作った現実のシーンを映像で映し出し そして下がっていってください 気持ちがいいスッキリするところまで 下がったら 現実は中立で エンタープライズ を感じているのは自分の中だけちょっと 待てよ この感覚感覚だけにフォーカスすると 初めてではない何 度も使ったことがある何 度も私これ使っていろんなシーンを作って きたんだ 何そしてこれを手放せるなんて ワクワクする そして子供のように その形はどんな形か 色は 材質は何にしよう 重力がすごくあるのにしようものすごい 硬いものすごい重量感のある形 そうだそうだ海の底に沈んだ鉄の船でも いい です エジプトのピラミッドぐらいの大きさに しよう そうやってワクワクしてあなたの創造性を 使ってください 才能を yourそして重量感と硬さをしっかり つけたらもうただの形です何 度も何度も地球で使ってきたすごくすごく なじみ深いバイブレーションもただの形に なります バイブレーションです そしてあなたは手放すことになる そしてそれはきれいに転がっていきなり 深呼吸します なんか 地球での長い歴史が終わっていく感覚が する んです それが感じられて すごい感動していくでしょ そして残りの今転がした地球の残りの バイブレーションをいっぺんに集め ますそして 材質と硬さをしっかりして大きな 刀が来ます [音楽] そしてそのずっしり重量感のある球体を前 のスロープにのせ プレゼントを 離せば 気持ちよく音を立ててゴロゴロゴロゴロと きれい 転がっていって海に出す こうして私たちは今までは感じるしか なかったフィーリングが形になって 手放してそしてあなたへの本当の扉を開け ていくことになります けど 皆さんの中の 脳の神経を実際に 組み替えています 真剣系統のちょうどワイヤーを切り替えて いるようなものです [拍手] 皆さんの波動が変わると皆さんの肉体も それに伴って変わります [音楽] 脳の中そして体の中の神経が実際に 組み変わってくるとそれがより自然になっ てきます 立ち上がって [拍手] [音楽] 360度回ります もう皆さんは味方も変わって全く異なった 人になってます 以前とはここにいる人はみんな違った人に なっています 先ほどまでここにいた人たちとはもう 異なった歴史を持っています 過去と現在と未来は全て一つです 今の自分の定義づけによって 歴史のタイムラインは変わります 今自分がなりたい人になってください 自分を 定義づけ したいと思ってる自分の手入れをして ください 見方を変えてください見る 角度を変えると全てが変わります 完璧に変わります もう深く知っている本当の自分になって くださいレッツテンション theborning 制限を全部手放してくださいそれはここに この会場にいた彼彼女一瞬前にいた彼彼女 のものであって今のあなたのものではあり ません 毎週毎週皆さんは新しいパラレル リアリティ現実へと移っています 1秒間に何十億回も変わっています 毎秒何十回も異なるパラレルワールドへと 変わってきます 今日いろいろなした話はどうやってシフト をしたらいいかという話ではないです なぜなら皆さんはすでにもシフトを 繰り返してるから 今日やった話は何かというと自分の望んで いるところへシフトできるという話です なぜ 毎秒何十回とシフトしているのに気がつか ないかというとあまり変わったところへ シフトしていないからです [音楽] [拍手] 一瞬前から変わる時に自分の望むより 大きな変化のあるところへ変わることを 決める時それに気がつくでしょう その変化の大きさに気がつき始めると自分 がいつもシフトしていたことに気が付き ます [拍手] [音楽] より大きな変化で手術することによって今 まで自分が望んでいない現実を作っていた というところから本当に自分は魔法のよう に変化しているということに気がつきます そして 毎回シフトするたびにその瞬間その瞬間皆 さんは全く新しい自分になっています 真っ白なホワイトボードのように theこの 瞬間に自分の望みたい自分にこの瞬間に 自分の望みたい自分にそしてこの瞬間に 自分の望みたい自分になれます誰そ夫 夢ToDoやることはそれだけです 自分で定義した人生が待っています あなたが体験することをあなた自身が決め られる皆さんも高クリエイターで創造主 です なぜなら今は 永遠です ありがとう [拍手] こういう話を今聞いているけれど私たちが 体を持ちながら思い出していくっていうの はものすごい豊かなことだと思います 思い出して体を持ちながら彼が今言って いることを頭ではなく知識ではなく実際に 体験実際に思い出していきますから本当に そんな存在の仕方をこの惑星でできるよう になるので 検温体を持ってできるはすごい豊かなこと だと思います 思い出していけるのだね そのファンを見逃さないように 自分のエクサシを 逃さないようにしてくださいその タイミングを外さないように もちろんそれを見逃したいのが皆さんの 本意であればそれはそれで構いません バレエです でもまだその制限を持っていたいという こともあるかもしれません でなければここにも来てないかもしれない ですね 自分は何をやってるかわかってるんだと いうことを知ってください 自分の人生を信頼しましょう 自分のイマジネーションを信頼しましょう 自分の 許可書を作りましょう そして全てのレベルにそれを使いましょう 自分の変化に飛び込んでいきましょう 行動を伴ってそしてもう本当にそこに 飛び込みましょう 皆さんは 探検をすることを許されています [音楽] 皆さんがすでに知っていることを皆さんの ハイヤーマインドから聞いているだけです この 肉体のマインドを一緒になるとき 本当の自分自身を思い出させてるだけです 完全な存在として ThankYouForYour Wings 自分自身になる 意思を持ってくれてありがとう ThankyouforCREATION [拍手] そして今日このような形で私たちに サポートさせてくれてありがとうござい ます この交流の窓が今ゆっくりと閉じようとし ています でも皆さんのチャンスのウィンドウは今 開き始めたところです とても広く開いてます 未知の世界へ足を踏み込んでください 最後の 矛盾最後のパラドクソ言います 道の世界へ自由に飛び込む時になると Everything すべて大変すべて発見したことが本当は 知っていたということに気づきます それがこのパラドックスのパワーですこの 矛盾はあなたの友達です 中心にセンターに進んでくださいそして あなたは自由になります 私たちの無常の愛を皆さんに送ります この交流を皆さんの時間でまた明日続け ます そしてもちろん明日は全く 異なる人たちに話をします グテさよなら なぜかどうですか [拍手] 何時ですか10時ちょっとすぎ 今日は来てくれてありがとうございます [拍手] これでなんか見え方が違うと思う こんな感じ飛行機に乗ってて そしてすごく高く飛んでるの veryhighter中から 窓から外を見てるの すごい広いなエニシです 今日皆さんたちは外から飛行機の中を見 始めたってことですよ [音楽] こんなに狭いんだ [拍手] こんなに制限があるんだ よ こんなことが始まったってことよ どんどん進んでください そしてこの見方を使ってください 許してください あなたが大きな意識に戻るの そして体をもっと大きな意識でこの後の 滞在時間をうーんと フェスティバルを楽しんでいきましょう 自由な意識で 結晶化しましょうよ [音楽] Ok じゃあまた 明日また明日

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